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BitNamiのインストール|WordPress|WEB制作

今までローカルでの開発環境はXAMPPで構築してましたけど、
もっと簡単に構築できるの見つけたので、インストールまでをメモしときます。

BitNami
ローカルでMySQLやPHPが使えるWebサーバを構築してくれるソフトウェア。
面倒な設定は一切無く、普通にインストールするだけでOK。
しかも、主要CMSをパッキングしてくれてるのも有難いッス。

一応、以下にインストール手順。WordPressで。(手順すら必要ないくらい簡単だけど)

BitNamiインストール手順01

BitNamiインストール手順01


まず、ホームページにアクセスして、「Downloads」をクリック。

BitNamiインストール手順02

BitNamiインストール手順02


パッケージングするCMSが選べるので、「WordPress」をクリック。

BitNamiインストール手順03

BitNamiインストール手順03


「Installer Free Download」をクリック。

で、ダウンロードが始まるので、完了したらインストーラアイコンをダブルクリック。

BitNamiインストール手順04

BitNamiインストール手順04


表示言語選択画面が出ますが、Japaneseがないので、とりあえずEnglishを選択→「OK」。

BitNamiインストール手順05

BitNamiインストール手順05


→「Next」

BitNamiインストール手順06

BitNamiインストール手順06


→「Next」

BitNamiインストール手順07

BitNamiインストール手順07


インストール先を選択→「Next」

BitNamiインストール手順08

BitNamiインストール手順08


WordPressへのログイン情報を設定します。
なんか、うちのPCでやると、メールアドレス欄が切れちゃってるんだけど、
ギリ見えるから無視して入力→「Next」

BitNamiインストール手順09

BitNamiインストール手順09


ブログ名とホスト名を設定します。
ホスト名は「localhost」で設定すること。

BitNamiインストール手順10

BitNamiインストール手順10


SMTP設定だけど、今は別にメール送れなくてもいいので、No→「Next」

BitNamiインストール手順11

BitNamiインストール手順11


インストール中に、ヒマならBitNamiのホームページでも見ます? 的な。
チェックしてたら、ブラウザ開くだけ。チェック外してたら、ブラウザ開かないだけ。
→「Next」

BitNamiインストール手順12

BitNamiインストール手順12


さぁ、インストール始めまっせ~!
→「Next」

BitNamiインストール手順13

BitNamiインストール手順13


インストール中。

BitNamiインストール手順14

BitNamiインストール手順14


はい、これで終了!
構築できてるか確認するために、チェックしておいて「Finish」

BitNamiインストール手順15

BitNamiインストール手順15


ブラウザが立ち上がるので、「Access BitNami WordPress Stack」をクリック。

BitNamiインストール手順16

BitNamiインストール手順16


出来た!

BitNamiインストール手順17

BitNamiインストール手順17


アドレス見ると、「http://localhost/wordpress/」となってます。
設定したログイン情報入れると、ダッシュボード見れたりと、もう完ペキです。

コメントのメール通知プラグイン追加|WordPress|WEB制作

たま~にですが、ブログを長い間放置します。
そんな時に限って、コメントをいただき、
レスが遅れてご迷惑をおかけしています。

ので。

コメントのメール通知プラグイン追加してみました。

選んだのは、
Comment Notifier

理由:簡単そうだから

インストール方法は、
WordPressのプラグインインストーラから、
『Comment Notifier』で検索して、インストール!

これだけ。
所要時間30秒くらい。

で、あとはプラグイン有効にして、
WordPress管理画面の“設定”メニューから、
Comment Notifierを選択して、
メールアドレスを追加して設定完了。

これで、レスポンス早く出来る。あ~良かった。

WP-Syntaxを使ってみた|WordPress|WEB制作

記事内で、プログラムソース等を書く時用に、
WP-Syntaxを入れてみた。

これ入れると、テキストがスクロールバーに囲われて、
かつ、行番号も付与してくれます。

プラグイン:WP-Syntax
http://wordpress.org/extend/plugins/wp-syntax/

で、使用レビューと、メモ。

まず、使い方はすごく簡単。

上記URLからダウンロードして解凍。
解凍したフォルダを、wp-content/plugins/以下にアップロード。
(wp-content/plugins/wp-syntax/が出来る)
んで、ワードプレスの管理画面からプラグインに追加。

使うときは、スクロール対象にしたい箇所を、
<pre lang=”対象言語” line=”開始行数”>~</pre>
で囲うだけ。
lineを省略すれば、行番号は出てきません。

実際の表示イメージは↓こんな感じ。

1
2
3
  <p>
    テストソース lang:html4strict line:1
  </p>

あと、メモ書き。
langに入る対応言語:
abap, actionscript, actionscript3, ada, apache, applescript, apt_sources, asm, asp, autoit, avisynth, bash, bf, bibtex, blitzbasic, bnf, boo, c, c_mac, caddcl, cadlisp, cil, cfdg, cfm, cmake, cobol, cpp-qt, cpp, csharp, css, d, dcs, delphi, diff, div, dos, dot, eiffel, email, erlang, fo, fortran, freebasic, genero, gettext, glsl, gml, bnuplot, groovy, haskell, hq9plus, html4strict, idl, ini, inno, intercal, io, java, java5, javascript, kixtart, klonec, klonecpp, latex, lisp, locobasic, lolcode lotusformulas, lotusscript, lscript, lsl2, lua, m68k, make, matlab, mirc, modula3, mpasm, mxml, mysql, nsis, oberon2, objc, ocaml-brief, ocaml, oobas, oracle11, oracle8, pascal, per, pic16, pixelbender, perl, php-brief, php, plsql, povray, powershell, progress, prolog, properties, providex, python, qbasic, rails, rebol, reg, robots, ruby, sas, scala, scheme, scilab, sdlbasic, smalltalk, smarty, sql, tcl, teraterm, text, thinbasic, tsql, typoscript, vb, vbnet, verilog, vhdl, vim, visualfoxpro, visualprolog, whitespace, whois, winbatch, xml, xorg_conf, xpp, z80

うちもそうですが、vicunaテーマとの相性はちょっと良くないみたい。
複数行になると、変なインデントが入ります。

回避方法は、以下参照。
wp.Vicunaの修正 from Romantic Noise

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